パーソナルデザインはプロでも見た目だけではわからない

パーソナルデザインに必要な内面と外見の一致

本日、出版される予定の書籍のコーディネート撮影のお手伝いに行ってきました。

洋服や小物の準備が必要なため、先にモデルさんの写真をいただいていたのですが、その写真を見たときに連想したその方のイメージと実際会ってお話したときのイメージにおいて異なる部分が多く、やはり第一印象で受けるイメージの重要性を再認識しました。

外見と内面のギャップが大きいとその人が他人に与えるイメージが全く異なります。

恋愛に関しても仕事に関しても、第一印象が自分の内面を一致していれば、その後の違和感はなくなるはずです。

何より会いたい、今後もお付き合いしたいとすぐに思ってもらえます。

パーソナルデザインを確立させるために必要なこと

外見に関して必要なことは他人からどう見えるかです。

第一印象は他人から見たものです。

自分がどう相手に見られ、どういう人と思われているかは他人に聞かないと決してわかりません。

また内面に関しては自分でわかっていたつもりでも、気負いすぎたり個性なのに欠点だと思って隠そうとしていたりして、見失っている部分もたくさんあります。それを知るために、また掘り起こすために他人からの意見も必要になります。

自分自身が自分のことをしっかり理解していなくてはパーソナルデザインは確立できません。

確立することでなりたい自分の姿が分かり、ファッションに生かしていけるのです。

パーソナルデザインを知りたい方へ

診断、分類では見た目に似合うものはわかるようになります。

でも本当の自分の姿、なりたい姿に合っているかというと、違和感を感じる人もいるはずです。おそらくそういう方は自分のマインドと一致していないからだと思います。

自分の思い、考え方を知って、ファッションや振る舞い方に生かしていくと、自然に振舞え、楽に他人に理解してもらえるようになります。

 

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